切り抜きチャンネルを運用したい人向けのYouTubeの収益化済みチャンネルを低コストで簡単に自作する方法

YouTubeで収益化済みチャンネルを自力で作成するメリット

切抜きチャンネルなどで収益を得る場合、収益化審査が第一のハードルとなります。収益化条件の登録者1000人と365日の総再生時間が4000時間以上を獲得するのも大変ですが、その条件を達成していざ収益化審査に出しても再利用コンテンツなどが原因で審査落ちしてしまうことがあります。

切抜きチャンネルで上げる動画は必然的に他人のコンテンツの切抜きなので、せっかく育てたチャンネルが収益化出来ず終わってしまう可能性が少なからず必ずあります。


字幕、翻訳などの付加価値を付けると審査が通りやすくなる事もありますが結局メインの部分は他人のコンテンツなので絶対審査が通るわけではありません。仮に審査が通ったとしても、切り抜いた動画の著作者が、著作権侵害などの申し立てをした場合は動画が削除され、収益化がはく奪となってしまいます。


そうならない為にも収益化の審査に通す動画は必ず、独自コンテンツを使うことを強く推奨します。独自コンテンツを使えばよくある収益化審査で落ちる原因の再利用コンテンツにもあたりませんし、収益化後に著作者に著作権侵害の申し立てをされることもありません。


どうやってYouTubeの収益化済みチャンネルを作成するのか?

YouTubeの収益化には、チャンネル登録者1000人と過去365日の総再生時間が4000時間必要となります。こう聞くとすごい難しそうに聞こえますが簡単に条件を達成する方法があります。それは登録者と再生時間を購入するという事です。


購入した登録者と再生時間で収益化ができるのか?という疑問があると思いますが、今までに100チャンネル近くをこの方法で収益化させました。1チャンネルも失敗していません。


じゃあ、収益化に出すコンテンツはどうするのかという疑問もあると思いますがこれはゲームなどが好きな人はゲームをしてる録画を数本用意するだけで簡単に準備できます。動画が用意できない方向けに当サイトでは動画を販売するサービスも用意しています。


  1. YouTubeチャンネルを用意
  2. チャンネル登録者を追加
  3. 動画を投稿
  4. 投稿した動画に再生時間を追加

2.3.4は同時進行でも構いません。動画は一本一時間くらいの動画を二本あげて、数分の動画を三本くらいあげてくださ。一本一時間の動画に再生時間ずつ追加をして、数分の動画に1000再生回数くらい再生回数を追加すれば完成です。

どれくらいの時間が必要なのか?

収益化条件達成から審査を出してから、収益化されるまでは最近では数日でされるイメージです。早いときだと24時間以内に審査が通ることもあります。チャンネル登録者を追加したり、再生時間を追加するのにはその時々によってことなります。


生時間は割と早く追加できるのに対して、チャンネル登録者が一時期アップデートが原因で一日15人しか追加できない時期がありました。(現在はもっと早いです)トータルで二週間から一か月ほどかかります。


YouTubeチャンネル収益化させるのに費用はいくらかかるのか?

チャンネル登録者1000人、6000円。再生時間4000時間、12000円。収益化させるためのコンテンツが必要な場合は動画五本セットで5000円。


動画をご自身で用意できる方は18000円、動画が用意できない方は23000円とかなりの低コストでyoutubeの収益化チャンネルを作成できます。


分からないことがある方はアカウントを作成してサポートチャットからお気軽にお問合せください。

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